DataPita
利用規約
本規約は、DataPitaを利用する際の条件を定めるものです。
1. サービスの内容
DataPitaは、CSV・Excel等のデータ変換、Before/Afterからの変換方法の推定、変換設定の保存・再利用、複数ファイルの結合等を提供します。通常の比較で特定できない場合に、ユーザーが選択してAI補完を利用できることがあります。
2. 利用条件とアップロードするデータ
ユーザーは、アップロードするデータを適法に取り扱い、DataPitaで処理する権限を有している必要があります。第三者の個人情報、営業秘密その他のデータを、正当な権限なくアップロードしないでください。
アカウント管理
ユーザーは、自身のメールアドレスとパスワードを適切に管理し、第三者へ利用させないでください。不正利用に気付いた場合は運営者へ連絡してください。
3. 禁止事項
- 法令または第三者の権利に違反する行為
- 不正アクセス、サービスの妨害、またはサーバーへ過度な負荷をかける行為
- マルウェアその他の有害なデータをアップロードする行為
- DataPitaの安全性を損なう目的で解析、回避またはリバースエンジニアリングを行う行為
4. データと知的財産権
アップロードしたデータの権利は、ユーザーまたは正当な権利者に留保されます。DataPitaがその所有権を取得することはありません。DataPitaはサービス提供に必要な範囲でのみデータを処理します。
DataPita本体のプログラム、画面、ロゴ、文章等に関する権利は、運営者または正当な権利者に帰属します。
5. AI補完
AI補完の提案は常に正確であるとは限りません。DataPitaは、アップロードデータをDataPita独自のAIモデルの学習目的に使用しません。AI補完ではサービス提供に必要な範囲で外部AIサービスを利用する場合があります。送信内容はプライバシーポリシーをご確認ください。
6. 変換結果の確認
完成見本との一致を確認する機能を含め、変換結果は業務利用前にユーザー自身で確認してください。特に会計、給与、税務、法務その他の重要業務では、自動変換結果を無確認で利用することを推奨しません。
7. 変更・停止と保証
メンテナンス、障害、安全性の確保その他必要な場合、サービス内容を変更または一時停止することがあります。サービスが常に利用可能で、完全または無誤りであることを保証するものではありません。
8. 責任の範囲
DataPitaの利用に関連して損害が生じた場合の責任は、適用法令上許される範囲で限定されます。ただし、法令上制限できない責任を排除するものではありません。
9. 規約の変更
必要に応じて本規約を変更することがあります。利用者への影響が大きい変更は、サービス上の表示その他適切な方法で告知します。
10. 準拠法・運営者情報
本規約は日本法に準拠します。管轄裁判所:【運営者確認後に設定】
- 運営者
- 【運営者名】
- 所在地
- 【所在地】
- 問い合わせ先
- 【問い合わせ先】
- 制定日
- 【制定日】